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2013年YOSAKOIソーラン祭 22nd

実家で録画してもらった、YOSAKOIソーラン祭の大通りの審査パレードの全チームの演舞の感想を記してあります。
自分のチームの演舞を見るのも楽しいのですが、他人のチームの演舞を見るのも楽しいです。
他人のチームの演舞を見ることで、自分のチームにはない演舞や工夫が見られるので、とても勉強になります。
テレビを見ながらタイピングをうっているため、「です」「ます」でなく、「~だ」口調になっています。

あくまでも個人の感想です。

むちゃくちゃ長いです。

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いつもつながっているよ

昨日は、高校3年のときのクラスメイトたちによるクラス会へ行ってきました。
本来ならば、外でBBQだったのですが、天気に恵まれず、「外食」という形になりました。お店で焼肉を食べることになったため、金欠だったりバイトだったりの理由で、10人にも満たない人数でのクラス会でした

_人人人人人人人人_
> 小規模!!!! <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄


それでも、私は行きました。高3のクラスメイトは、今までの小中高のクラスの中でも一番愛しているから!!!
しかも、そのクラスのLINEを作っていたらしいので、喜んで参加しました^ω^ むふふふ。まだ全員参加していないみたいだけど、全員参加してくれたら嬉しいなぁ。
あと、帰りに、twitterのアカウント教えてもらった!アカウント別々に作ってよかったと思った瞬間でした。
5か月間、クラスメイトのことが世間知らず状態でしたが、LINEのトークに参加したことでようやくクラスの把握がだいたいできた気がします。入院している子、現在留学中の子、浪人して勉強に励む子、彼氏彼女を持っている子……。
とにかく皆元気でなによりでした///

前々から思っていたのですが、他人の恋愛話(惚気話)聞くのが楽しいです\(^○^)/

このクラス会で、実質今月3回目の焼肉なので、間違いなく太っていることだろう・・・orz

***

焼肉食べながら、トークをしたあとは、すぐ近くのカラオケで二次会しました。
後輩たちのカラオケについてきたことがありますが、後輩が曲をラッシュで入れていたことや音痴なのを気にしていたので、一切歌えませんでした。
なので、実質ちゃんとしたカラオケをできたのは、昨日でした。19年生きてきましたが、私は昨日のクラス会のカラオケが生まれて初めてです^ω^

なんだかんだいって、2曲は歌えました><
『日常』のおかげやね・・・っ(opの『カカカタ☆カタオモイ』、edの『Zzz』)
私は、アーティストの声を意識しすぎていたので、いつの間にか、裏声になっていました_(。ω゜」 ∟)_
やはり音程はめちゃくちゃでしたが、初めてカラオケで歌えて楽しかったです。

皆さん、選曲の幅広くてよかったぁ。アニソンも普通に歌っているからっ(アニソン=おたく、という方程式をたてている人もいるから)

***

高3のクラスメイト好きすぎて、どっか暴走しそう
LINEやtwitterがあるから、さみしくないね!!!

・・・・・・・パーティードレス検索しようorz いいの見つからない。

まるで他人の家っ


マッチちゃん(シャンデラ♂:←)とコフィン(デスカーン♀)を設定頁にあげておきましたっ
コフィンは自分でもデザインわかっていなかったので、ここで決着つけてみたw

次はネージュ(ツンベアー♀)でもかこうかしらねんっ
ネージュさんは密かに人気があるみたいなので、まじ嬉しい・・・っ///

***

新築の実家のすごさに戸惑いつつも、暑さで寝苦しむことないので、実家でそれなりに楽しんでおります。
今日は高校へお邪魔するのだ!!!

思った通り、親(特に父)が私がパソコンを使うことを嫌がっているので、あまりブログ更新できそうにない・・・;
なので、こうやって朝早くにこそこそ更新せざるをえなくなった!!!くそ!!!(´Д`)ノ
そのため、芸術記録の更新は、9月すぎになってしまう!!!そうしている間に見てきたこと忘れてしまうではないか!!!orz もういやんっ

昨日はお盆へいってきた!そこで昨日の午前のやなこと忘れられてよかった!!あつかった!!!
親戚の家でまさかの焼肉ごちそう!今月で2回目だ!!!うれしい!!!はらいっぱい!!!
この夏で太らないようにせねばな・・・!!!!(帰ってきた日、父にいきなり「太ったな、おまえ」と言われて萎えた)
叔父さんのお子さんがかわいい!7歳のアクティブなおねえちゃん、まだまだ赤ん坊な5歳のおとうとくん!
霧吹き扇風機で涼ませてもらった!それにしても、ぬいぐるみどんだけもっているんだ・・・!
今回のお気に入りは、ヨッシーとしずえさん(どうぶつの森)でしたw
おとうとくんが、マリオにはまっているようでした!
前会ったときは、すごく内気で父親である叔父さん(私から見れば)にしか話していないおとうとくんでしたが、昨日会ったときは、誰にでも声をかけられるようになっておりました!!
今日も叔父さんたちが来るのですが、私は高校にいるから、帰ってきたときにはいないかな・・・?

***

遅くなる前にへーんしん!
続きから、心当たりある方は見て下さいまし!

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いざ地元へ!

今日から九月過ぎまで、地元へ帰ることになりました。

荷造りを終えて、親が来るまで待機しています。
最近、大雨などでJRが運休するなどで、JRでなく親からの迎えになりました。
親が自宅に来るまでの間、昨日の芸術記録を描くのもいいんですが、パンフレットなどをリュックから取り出すのが非常にめんd(ry

実家にもネット環境はあるので、普通にブログを描いたり絵茶にお邪魔したりしますが、親からのストッパーだったり、店の手伝い、母校へ遊びに行ったりクラス会やったりで、浮上はちょっとだけ下がるかもしれません。
twitterではうるさいですが^ω^((((

他の同世代のサークル仲間より長めの地元滞在ですが、この夏休みでなんとかして2か月前に負傷した骨折を治したいところです・・・
結局予定合わず、病院へ行くことができませんでしたorz
実家でも筋トレやストレッチを欠かさずやってみせます!(`・ω・´)

あー!早く後輩たちや先生たち、クラスメイトたちにあいたいおおおおおおーーー/////


追伸!!
コメント返信は、昨日記した芸術記録「三岸とこれくしょんぎゃらりい(これくしょん(前)」の続きにあります!心あたりある人は読んで下さいませ!

三岸とこれくしょんぎゃらりい(これくしょん(前))


函館へ帰省する前に、美術館へまた行ってきました。
今回は、道立近代美術館の「これくしょんぎゃらりい」で開催されている、「パスキンの生きた時代 -エコール・ド・パリ、都市のまなざし」と「ふれるかたち」、「現代ガラスの半世紀」。そして、道立三岸好太郎美術館へ足を運びに来ました。

今回は、一日に二つの美術館へ行ったので、疲労感と充実感が半端ないwwww

今回の戦利品は、
ワックスクレヨン(近代)、三岸好太郎の画集(三岸)と蝶クッキー(三岸)です。クッキーは、帰宅して撮影したあと、おいしくいただきました(^^*)
ワックスクレヨンは、シャガール展のときから気になっていた画材なので、帰省する前に買えてよかった!帰省しているときに描いてみようと思います!
画集は、高校の美術室に寄付したい(°∀°*)あ、でも、私と同期の美術部にも見せてあげたい!!!!
だから、出費でてしまうんねん!!!!!

ほんとは、近代美術館にあった、ゴッホの「ひまわり」の折りたたみ傘買いたかった!!!!でも、親にげきおこされるからやめた!!!!!orz(2000円はかかる、普通の傘は1500円ちょっとって、矛盾してる)

それにしても、こんなに親からのお金を出費だしすぎたら、ヨーロッパ語学研修のこと反対されそ・・orz
ヨーロッパ行くのは若い時からのほうが、勉学のモチベーションにもつながるということだから・・!><
でも、経済的にきついかしら・・・><;; っと、今不安になった()

***

まずは、近代美術館
ブルガリアの画家、ジュル・パスキンの展覧会から。彼は、エコール・ド・パリ(パリ派)と呼ばれる、異邦人画家グループの一人です。
パリ、アメリカを中心に作品を描き続けてきました。なので、「ブルガリア」の画家…って認識は難しいですよね;
教科書や美術室の画集などで、多くの画家のことを知ってきたつもりでしたが、正直、私もパスキンについては全く知らないです。今日ここで初めて知ったという形になります。
実際展覧会で直接作品を見ても、「あ、これ教科書で見たことある!」というのが見当たりませんでした。そういう意味では、パスキンはマイナー寄りなのかもしれないですね><; 勉強せねばなぁ・・・

ジンプリツィスィムス」と呼ばれるミュンヘンで発行されていた風刺雑誌の画家という形で、画家デビューしました。
主に、パリの周縁地の人々やその人たちの日常生活が多く描いてきました。はがきくらいの小さな少し茶色かかった紙をささーっと描いたようなラフ画が特徴でした。
きちんと人物を描いているのがわずか数人しかないのに、東京を歩く大勢の人々をイメージさせられたりと、パスキンがその眼で見てきたものを思わせられました!
パスキンの観察力がすざましい・・・・・!!!!!

作品の多くは、そのラフ画、油彩が中心です。
油彩もまた丁寧に写実的にでなく、表情や身体を簡略化しているものが目立ちます。塗りも荒っぽい感じがありました。これも近・現代に生きる芸術家の特徴ともいえますねっ
白いリボンの少女」「ジナとルネ」「三人の裸婦」によって確立された「真珠母色」と呼ばれる真珠のような肌の色遣い、透明感がとても印象的でした。生まれたての赤ちゃんを思わせる質感を見るだけでもよくわかりました。
青、赤、オレンジ、肌色などの色がお互いを主張せず調和している……あの肌色はとても綺麗でした。

皆さんは、キリストのたとえ話「放蕩息子」を知っていますか?
兄は、家で懸命に働いたのに対し、弟は、家を出て放蕩の限りを尽くし、家に帰ると父は自分の息子(弟)が帰ってきたことを喜んだ…という話です。
パスキンは、そのたとえ話を自分の絵画にも入れ込んでいたそうです。「放蕩息子」という題名の油彩を残しています。ただ、たとえ話にでる「父親」ポジションが「娼婦」なんですけどね。彼は娼婦に何らかの魅力があるのでしょうっ(その作品のこと、ちゃんとメモしてくればよかった・・・orz

アンドレ・サルモンとモンマルトル」も印象に残っています。
茶色の同系色に溶け込んだアンドレ・サルモン(パスキンの友人)のポーズや人がうまく隠れていて、なにやら遊び心を感じさせられました!
ちなみに、モンマルトルとは、パリにある丘の名前で、さまざまな芸術家が集う交流できる町があるそうです。アンドレとパスキンはそこで出会い、交流を深め、大切な友人となったのだと思います。アンドレがパスキンの絵に目をつけていたというので、良き理解者でもありそうですw

***

別の記事に、後半「ふれるかたち」と「現代ガラスの半世紀」。それとまた別の記事には三岸好太郎の作品についてふれていきますねー

続きは、コメント返信!
心当たりある方のみお願いします!!!

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肉食ってるか?

とある日、同世代のサークル仲間たちとで、BBQやっておりました\(^○^)/


※やべぇ、手抜き部分あった(ブログ描いて、今頃気づいた

ほんとは、4時前に集合して、4時に始まる予定でしたが、遅刻者続出と食べ物やコンロなどを積んだ車が遅れてしまったことで、ようやく始められたのが予定より時間後たったときでしたっ
皆、自主練習は頑張っているけど、時間を守りやがれ!!!自主練習も大切だけどよっ!
演舞や練習だけじゃなくて、日常的によっ!!!!日常生活で常に時間を守る意識は重要なんだぞ?!!!

私は終始働いてくたくた。最後のコンロになかなか火がうまくつかなくて、大変でした(たきつけのための木材が少ないこと、小さな炭の存在を忘れるとかで、時間かけすぎた)
落ち着いた後に、肉食いまくってやりましたヨっ。カボチャはほぼ独占してやった( ・´_・`)どやっ

焼きそばは定番だが、ステーキとかじゃがいもとかやばすぎだろ・・・///(食べてないけど

久々の焼き肉食べられてよかったです。タンとかカルビとか食べまくってよかった・・////
ちゃんと焼けていないものも食べたのか?と思いながら、その夜は具合悪くなって、吐き気、めまい、ふらふらするなどの症状に襲われていましたorz
でも、寝たら治ったから、食あたりじゃないですね!!!!私、そう簡単に食あたり起こさんもん!!!!!!

そのあとは、花火楽しんだり話をしたりして楽しんでいました。
準備が遅れるといったトラブルはありましたが、結果オーライですかね~?

途中で大雨降った時は、どうしよう、かと絶望していた(しろめ


おまけの鮭。やっぱ公開しておくわ。
サークル仲間や先輩たちに見つからないと思うから・・・。

写真と野外芸術


※帰宅時、ちゃんと買ったままの状態で撮りましたが、映りが気に入らなかったので再撮影っ。

半額になったTシャツがお洒落で即気に入って、即着替えました^ω^んふふ
XLとでかでかサイズですが、思ったものより着心地も大きさもよかったです///
Tシャツのデザインは、近・現代の美術作品をデフォルメにされたものです。ちなみに、シャツの右上のが今回・前回の美術館で見てきた、マルク・シャガールの「誕生」という作品です。
ほかは、パブロ・ピカソやムンク、ダリなどの有名な美術家による作品ですっ

***

札幌宮の森美術館で開催中の、イジス写真展と同時開催中のクリストとジャンヌ=クロードの野外での芸術作品の展示会を見てきました。
地下鉄で到着したら、ある程度歩いていく(約20分)のですが、道が今までより複雑な道なので迷いまくって思ったより時間がかかりました・・・・。くそ疲れたとです・・・(。ω○)グーグルマップに毎回お世話になってますっ

そんな遠いところに美術館があるせいか、道立近代美術館と比べると圧倒的に人はいませんでした。しかし、その分、焦らず写真や作品を見ることができました(´∀`*)

クリストとジャンヌ=クロードは、私もよく知らなかったのですが、作品の中で知っているものがありました。
ビスケーン湾にある小島をピンクの布で囲んだ「囲まれた島々」は、教科書で知ったのですが、思わぬ形で作者を知ることができてよかったです^^

クリストとジャンヌ=クロードは、絵画でなくどちらかというと、彫刻や工芸類といったものづくりが多いです。
ほとんどが野外で活動し、野外で芸術作品を見せる芸術家です。
大規模であるがゆえに、土地の所有者の許可だったり裁判での審判などの許可をとるだけでも苦労するみたいです。
許可がとれないために、挫折したプロジェクトも45以上は存在するそうです・・・。
さらに、野外であるために、環境条件によって、公開予定が早めに終わったりするらしい・・・(強風など
たとえば、「ランニング・フェス」では、42か月という長期間制作、59人の土地所有者との話し合い、丘・空・海の一時使用許可、18回の公聴会、裁判3回の審議、450頁にも及ぶ環境負荷報告書作成……。
42か月もかけるのに、たったの2週間しかその姿を見せなかったそうです。さらに、その素材はそれぞれの土地所有者に渡したそうです。

私は、その二人が考えたもので一番印象を受けたものは、「包まれた○○」シリーズです。
ドイツ国会、ポン・ヌフ、アーカンザス川、銅像を包むという試みと発想はだれにもできないと思います。
布で完全に建物や自然を包んでしまうと、なじみ深いものも全く違う印象を受けました。

実際の作品もよかったのですが、しっかりとした下書きもできているのがすごいです。
やる場所を地図にかいておき、写真と手書きをあわせたコラージュなど計算が完璧でした。下書きに実際の布を使って立体感をだしているとこも二人のなせる業でした。

絵画を中心に見てきましたが、絵画と別分野の作品を見られてとてもよかったです(´∀`*)

***

そのあとは、2階でメインのイジスの写真展をみました。
イジスは、写真家でもありますが、マルク・シャガールを撮り続けた人でもあります。

制作しているときでなく、プライベートのシャガールも撮ってあり、皆がイメージするシャガールが一気にくつがえすような感じでした。
イジスがいうには、シャガールは写真家にとって理想のモデルだと語っています。表情が豊かで人間らしいからですね。

芸術家を撮り続ける写真家の写真展は、あまり見ないんですがね・・・っ。
天井画を描いているものが中心でした。
床に天井画のベースを置き、椅子を置いて絵をかくシャガール、地べたに座って絵をかくシャガール、長い筆を使って立ちながら色を塗るシャガール……。有名画家が絵にとりかかるとこって…あまり見られないから新鮮でしたわっ!(´∀`*)
シャガールの指で直接絵具をつけているとこが印象的でした。

***

両方見終わったあとは、グッズみてました。
受け付けの人とグッズコーナーは同一人物なのですが、その人は美術に関心があるようでした!
話をするのが楽しかった!(°∀°*)その人はシャガール展を2回もみていたとか!
「時間がなくて、後半はなかなかじっとみられなかった」といったら、「わかる!第1章が魅力的ですからね!」とか「ビデオ(ステンドグラスの作品紹介)やオペラ衣装(ダフニスとクロエ)もよかったね」とおっしゃってくれた!!!
・・・この人、わかる!!!(*°∀°*)やはり、美術に関心とある人は、老若男女関係ないわっ!!
美術の話しようぜ!話そうぜ!

いい買い物したとは思ってますが!!!!所持金一気に減ってしまった!!!!3000円弱ですが!!!!
JRで帰省できるか心配だ!!!!!しかも、あと4日も札幌もいるのに、所持金(銀行含め)はJR代ぎりぎりの9000円ちょっと!!!!

あかん!!!!!(°Д°)でも、後悔はしているようでしてない()
でも、やはり、出費が大きいかもなぁ・・・(白目)

続きは、展示会にあった、お気に入りの名言をぺたり。

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シャガールで満腹感


前診察したときに払えなかった、MRI代のためにとっといた5000円札の出費を出さざるを得ませんでした(ごーん)
だって素敵だったんだもの・・・。
帰省したら、シャガール展を逃してしまうので、帰省する前に行ってきました。
さらに、シャガールを撮った写真家・イジスの写真展が、別の美術館であるのですが、シャガール展のチケットを見せると安くなるらしいので、そちらも近いうちに行ってみたいと思います。

本のしおり、エッフェル塔のキーホルダー、A3(だったかな)サイズのクリアファイル、美術に熱心な後輩たちのための展覧会図録を買ってみた。
爪を切ったばかりなので、キーホルダーにちゃんと鍵をつけられない・・・(爪欠けるのがむっちゃ怖い)
エッフェル塔のキーホルダーは一目ぼれでしたっ。缶バッジも素敵でしたが、つけるものがなくて…。
本のしおりは、シャガール展記念のコーナーとは違うコーナーで買ったものですが、おしゃれだったので!そのコーナーで、ワックスクレヨンという面白い画材があったのですが、お金がないのでそれは泣く泣く諦めました・・・・・・_:(。。_ ):_
でも、いつか買って、その画材で絵を描いてみたいと思います!!!(1050円)
・・・だれか買って

ちなみに、シャガールはロシア(現在、ベラルーシ)生まれですが、主に活動したのがフランスであるため、フランス人画家という認識がされがち、かなぁと思います><

私は、マルク・シャガールが好きなわけは、部活動の活動の一環として、地元の美術館でとある展示会を見ていました。
展示の最後あたりで、マルク・シャガールがリトグラフでえがいた「ダニエフとクロエ」がきっかけです。一目ぼれでしたね~(´ω`*)その展示会で最も感動した作品たちでした~
なので、シャガールを見に行けてとても嬉しかったです!ただ、開館時間の都合もあって全ての作品をじっくりと見ることができませんでした・・・。しかも、人も多かった・・・。夏休みだからか、親子で来ているお客さんも多かったです。あと・・・、腰が痛い・・・。
人が混雑しているときは、なぜか腰痛くなるんですよね・・・。

私が見たことのない作品がたくさんあって、とても勉強になりました!
シャガールは、舞台美術や工芸美術、陶芸にも貢献しているそうです!絵画だけでなく、ステンドグラス、壺類、舞台背景、舞台衣装など・・・・!!!リトグラフも素敵やったぁ~///
タピスリーという、あまり見られない絵画作品も見られて楽しかった!絨毯なのかなぁと思いました。

調べたところ、タピスリーとは、室内装飾用の織物(壁掛けなど)の一種だそうです。

札幌は美術館が地元より多くの美術館があるので、できたら多くの展示会に行ってみたいです!
今は美術系からそれて、よさこいに入っていても、美術部の情熱は受け継いでいるつもりです!

***

・・・・最近、よさこいの方に顔を出していなくて、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。お手伝いにですら行ってないものですから・・・。
今日明日の練習とその演舞のお手伝い行こうかと思いましたが、明日は予定入ってしまった・・・。まだ2カ月は踊れないので、完治したら必死で自主練習せねばなっ!